2002年『山と渓谷・9月号』心肺蘇生法の現場・講習会が報告されました
関連情報のペ−ジ
2002年 『山と渓谷・関西』発行『六甲山』の縮尺ガイド・ブック
(気楽に山歩きに持ち出せるサイズで好評) 表紙・写真は今回も私と講習・参加者の皆さん。
特集号と同じ『須磨アルプス稜線を歩く私達』舟橋・執筆の情報も・掲載されています
8月23日(金曜日) 読売テレビ『ニュ−ス・スクランブル』18:19〜19:04
同ニュ−スでの2回目の『キャニオニング体験スク−ル』紹介で、リポ−タ−体験・参加で楽しい映像が視聴者に好評。放送直後から、現地に常駐している私に多数の問合わせが入りました。
8月19日(月曜日) 日本テレビ系列・全国『NNN・今日の出来事ニュ−ス特集』22:54〜
夜のニュ−ス枠での『特集・報道記録』として、全国的に反響を得た。
2002年2月に同行・取材を受けた「あかたのげん」撮影・担当者が、この5月の穂高岳で実施した視覚に障害を持つ少年の雪山・記録を完全・密着・同行取材で素晴らしい『映像・紹介』してくれました。
『今日の出来事』穂高岳での同行・取材(関係・情報)のペ−ジ
8月15日(木曜日) 関西テレビ『遠足テレビ』 関西風・定番の、お笑い系レポ−タ−・キャニオニング体験・映像での紹介。  現地スク−ルで、舟橋がガイド担当
8月10日(土曜日) BSフジ・テレビ『キャニオニング紹介』関西風・定番の、お笑い系レポ−ト
7月30日の『日本経済新聞・紙面(夕刊)に、キャニオニングが紹介されました。
7月26日(金曜日) テレビ朝日『ワイドABC DE〜す』PM3:55〜
中井裕美さんの突撃・体験レポ−トが「キャニオニング」の楽しさと爽快感を十二分に表現してくれましたレポ−タ−の力量や、明るさといったキャラクタ−や個性が、テレビ映像では、いかに重要かという見本のような番組でした。
おかげで、多くの視聴者から私のスク−ルに問い合わせが入り。シ−ズン中は、この情報からスク−ル参加という方達が増えました。同じく、スタジオ・コメンテ−タ−も、一般的な関西風?定番の、お笑い系だけで゜はなく、欧州発の、ゆとりのあるアウトドア遊びにもコメントがあって内容が,面白くて、かつ真面目なものでした。こういったタイプは実は、関西・発信『情報・番組』では少なく、貴重です。

この「番組」取材・時に私の方のスク−ル参加者も加わっていて。皆さんの笑顔や現場での楽しさが充分に映像で表現されていました。『安富町・施設』や、周辺の自然環境の広報・宣伝にも効果の高い内容と評価を受けています。

6月30日 関西テレビ『イカロスの風』松竹芸能から安田大サ−カスの団長さんと、子役の可愛い子供・二人が体験レポ−タ−として参加して、2日間で数箇所を移動して、撮影した番組です。キャニオニングの体験にアウトドア・クッキングを組み合わせました。
6月25日 テレビ大阪『なにコレ 火曜スベシャル』でキャニオニング・スク−ル体験の紹介映像出演・レポ−タ−はパンチ佐藤さん、とJan2エリカさんの、お二人でした。
パンチ佐藤さんの、正直な恐さ発言と弱気な行動に対して、エリカさんの勇気・行動力が楽しい番組佐藤さんは、その後NHK神戸でスタジオ・コメントで、この時のキャニオニング体験で、好意的な発言で「キャニオニング」の楽しさを伝えてくれました。
前後期間で、他に3本のテレビ番組・取材と2誌の情報雑誌の写真撮影とインタビュ−等を受けたがシ−ズン最盛期の、多忙さと以前に『管理人・任せ』で、放置していた旧HPに連絡を、山奥から取れない環境だったので、記録・情報を紛失してしまった。

同じ様な『情報』の欠落と、紛失は2005年・夏、以前の各・部分で見られるのが、今から考えると惜しまれる。もう少し、情報を細かく、分類して保管すれば良かったとも思うが、当時は活動マネ−ジメントも自分自身が行い、スケジュ−ルとガイド・スク−ルに,別活動も多忙だったのと、PCを購入したのも、遅かったので自分の『記録』を、整理するのも遅れてしまった。
と・言う訳で、この『記録・ペ−ジ』もテレビや新聞・記事で、毎年・数点は抜けている。
6月? 日  テレビ大阪『番組名・?』一般的な、関西・お笑い系の番組でした。
体験レポ−タ−は,松竹芸能の小倉君。カメラマン1名と共にスク−ル現場で撮影した、かなり過激な映像内容でした。近年では『なにわ突撃隊・クイズしんすけ君・撮影時』に、匹敵する水量・増水時の体験。スタジオには、顔見知りの方が、いました。
この『番組』も、深夜枠なのですが視聴していた人達が、以外に多くて反響は大きかった。
アメリカ・ザリガニさん、のお二人と、人気・女性アナウンサ−、お一人のキャニオニング体験・映像

アメリカザリガニの、お二人が各種タイプ
の異なる『キャニオニング・テクニック』を体験普段のスク−ルでは行う機会は少ないケ−ブル式のロ−プ下降なども実施。

『鹿ケ壺・山荘』からの特別な計らいで
昼食は、滝下で豪華メニュ−と山荘自慢
の柚子デザ−トのフルコ−ス
(通常は、行えないサ−ビスです)

ルルブ情報版 『関西・緑の遊び場』 (JTB発行)鹿ケ壺の観光情報と『キャニオニング体験スク−ル』
掲載・情報は全て、舟橋が提供しました。全国書店で発売・評価の高いガイド雑誌です。
2月 恒例の冬山企画『バリアフリ−雪山・入門教室』が『テレビ番組あかたのげん』で放送
5月の穂高岳プログラムにも,取材担当して頂いたスタッフ・メンバ−が東京から取材・同行3日間の私の自宅からか、山までの撮影・取材を行ってくれました。番組は「ボランティア関係」では、著名な優良・番組として知られている『明るく・楽しく・元気良く』です。
2月28日 (某・局)『厳冬期の滝に挑む』題名負けしています。
自然条件が撮影を妨害したと言う、理由が一番ですがボツネタと、なりました。
2月 6日 『中京地区での初のキャニオニング紹介・番組』
プロ意識・完全欠如のリポ−タ−の現場での、戦意喪失?寒気負けでの敗退にて、残念ながら
ボツネタ。氷結・滝壷の薄氷をアックスで、叩き割っての極寒キャニオニング・ダイブが見られたのにと残念。私は、ガイド業務として通算・試し撮りも含めて計5回・飛び込んでました。

毎冬の定番。数社からのからの『凍る滝』と『関西範囲の氷瀑』情報に関しての、提供依頼に応えました。

2001年 『テレビ・新聞』報道関係の出演と講演会・活動(記録)
12月  日 『心肺蘇生法・普及推進・全国大会』にて『基調講演』を依頼される
少しばかり、身に余る「大役」を、仰せ付かりましたが、お受けしてしまいました。
 2月  日 『サンケイ新聞社』からのガイド同行・依頼を受けて「有馬の凍る滝でのアイスクライミング」ガイド業務としてアイスクライミングを行い,撮影・写真が記事に出ました。

春先から、冬までの記事・番組『記録』紛失

2月 連載・継続中の『新聞・連載記事』『アウトドア情報・有馬の凍る滝を巡るハイキング・コ−ス紹介』久しく、多くの登山者から忘れられていた感のある『古くから知られた場所』を、詳しく新聞紙面の中で紹介した為、広範囲に絶大な影響を与えたようです。紙面情報が出てからの、問合わせは過去に無いほどの件数で、西宮市の広報からも内容を問い合わせて来たほどです。
1月 『NHK神戸放送局・夕方のニュ−ス映像』
情報を提供して、有馬の凍る滝を撮影に同行ガイドする。このシ−ズンから、かなりの情報量が世に出た為、『有馬の凍る滝』の知名度は、一躍・多くの人が知ることになった。
撮影カメラマンは、他の私の障害者『企画』も担当してくれて四季を通じた,映像紹介を行って頂いた。
1月末の最高条件・撮影
関西テレビ依頼・同行ガイド

『10年に一度のチャンス』
今期・最高の氷結状態を撮影
NHK取材時よりも状態が
良かった。
関西・山と渓谷社』発刊の『特集・六甲山』発売・開始
表紙『写真』は、本文内の須磨アルプス撮影・山行時に私と、私の講習生徒を山と渓谷・カメラマン氏が写した物が使われました。1月6日より書店に並ぶ予定です。
紙面『六甲山・史』に、今から20数年前の若かりし頃の南アルプス冬季・開拓クライミング時の写真が出ています。他に依頼・執筆文や沢コ−スガイド等を私が,担当しています。この『特集・本』は関西の登山者ならば、ぜひ手に持ちたい内容です。執筆者として50冊ほどを購入して、あっと言う間に仲間内と参加者に配り終えてしまいました。

事前『宣伝』他の情報誌・紙面にも
関西・山と渓谷社、依頼で同行ガイドした山行時の、私の写真が多数・使用されています。

人一倍・六甲山には想い入れがある私です。この『特集号』にも強い、愛着がわきました。

古い、仲間でライタ−の中村君の力作部分の『六甲山の歴史』部分だけでも充分に読む価値のある内容です。

『六甲山』を語る上で、コレからは、お世辞抜きに・この一冊は必読・必携の書と言えるでしょう。特に、山歩き・ハイカ−には最適なガイド・ブックと,なり得ます

1月6日 関西「山と渓谷・社」からの依頼で、八ケ岳での恒例スク−ルを終えて,下山して最初の六甲山ハイキング。同行ガイドで、私の講習参加者を誘いました。須磨アルプスを『六甲山・特集号』の為の、記事・写真を撮影しながらノンビリと歩いていて楽しみました。この時に、撮影した写真が『特集号・六甲山』と翌年に、好評・発売された縮尺版の『六甲山』双方の表紙・写真として使用されています。

2000年 『メディア情報』かなりの情報を失っていますが忙しい年でした。
12月 秋に奈良県の「動物愛護・協会」から愛護賞を受賞しましたが、他・関係機関からの招待は、山行予定の関係で授賞式には参加できませんでした。基本的に、そういった形式的な「式や行事」に参加ましてや段上に上がるなどの晴れがましい事は苦手です。奈良県の時も、仲間は授賞式に出席しましたが、私は棄権?しました。ネクタイを締めるのも苦手ですから。
夏のキャニオニング・シ−ズン最盛期から、冬までの期間に様々な場所から依頼が入り苦手な『講演会』を努力・忍耐して行えました。発言する機会と場所を与えられている事に感謝すれば、少しの苦手は我慢できますが、内容や私自身の体験・能力には「段上に上がる」価値があるのかどうか?精進・勉強を続けなければと毎回ごとに反省しております。
不遜な考え方ながらも、講演を依頼してくる方にも問題がありました。某・大阪府の教育関係者が大勢、集まる機会には最前列から数列・参加者の教職者・ぐっすりと会場で睡眠・中には・イビキも,はた迷惑な御仁も混じり。多分?同じ依頼・要請機関からの次ぎの招待は、お受けする事は無いと思います。この種類の『教師・教職者』には学習・障害児に関する理解や支援は、思いも付かないでしょうし。障害者・支援に期待もしませんから、ごゆっくりと自宅で眠られた方が良いでしょう。数合わせの為に、参加は無用でしょう。主催者・側も、それを知っての企画なのではないでしょうか。やはり、大阪には問題があるようです。
11月 『2000年度のマスコミ報道・大賞』に、何と・あの「ガケぷち犬・救助活動」を最初から現地で取材・報道していた毎日放送局カメラマンの坪井君が受賞。各市・巡回でバネル展示の連絡と共に、受賞の報告も頂きました。関西各地で大賞・受賞の写真が巡回展示。
『ガケぷち犬・救助』は、私が坪井君との個人的な連絡・状況説明を受けての自主的な活動。ガイド業務・活動の範囲とは一切、関係のない活動でした。報道で、誤解している人達がいるようなので。
10月 『奈良県・動物愛護協会』より、本年度の『動物愛護に関する・賞状授与』欠席しました別に、誰かに褒められる為に、ワンコを助けに行ったのではないので。
10月 ABCテレビ『クイズ紳助君・なにわ突撃隊』キャニオニングに挑戦
関西では、お笑い番組として人気の高い「クイズ紳助君」からの依頼ガイド業務。この番組での『キャニオニング映像』が,国内でも最も初期の『本格的なキャニオニング紹介』となった、いわゆる画期的な
『番組と映像』ロケ現場は兵庫県下の3ケ所。
3日間の連続・ロケで最終日には,姫路市が豪雨で冠水するという悪条件・強烈な増水「環境」での、他に例を見たことの無い超過激なキャニオニングが映像紹介。この過激過ぎた『映像』の印象が、しばらくは強すぎた感じは否めない。この時のキャニオニング紹介から、この遊びに興味を持ち出した人が多くて、影響は大きかった。
9月 毎日放送局テレビ『ベストタイム』奈良県での「ガケぷち犬・救助活動」をスタジオ内に模造・岩場のセットを使用して、救助の内容を詳しく紹介・解説。この「映像・資料」は見ましたが、録画テ−プを私は持っていません。
9月 毎日放送局テレビ『夕方のニュ−ス枠・VOICE』関西発信・情報『親子で楽しむキャニオニング』紹介淡路島での活動から、親子参加で「キャニオニング・スク−ル」に遊びに来てくれた参加者と、レポ−タ−が明るく、楽しいキャニオニングを映像・紹介してくれました。
5月 『堀ちえみ・と3人の小さな山男』堀ちえみ著 山と渓谷・社刊(1400円・外税)発売
担当ガイドとして、山と渓谷・社から依頼されて堀親子を案内した「ロック・ガ−デンでの山行」も本文・内に子連れ山旅レポ−トとして紹介されています。
8月 関西テレビ『関西ホット・ニュ−ス』子供達と本格的な「シャワ−・クライミング」を楽しむ。
担当ガイドの舟橋が、震災以前より『障害者・参加』に利用するべく開拓・整備を行なっていた兵庫県・千ケ峰『三谷渓谷』で、ガイド出演。

96年、以降からは「バリアフリ−企画」での使用頻度が多くなり
視覚障害者メンバ−の参加者・総数は20005年度9月・時点で
30名を越えている。

この『渓』も、数多くの映像で紹介、し過ぎてしまい、どうしようもない
現実的な『悪循環』も見え出した。

沢「滝」を登る「人間」が、一般ハイカ−や自然を愛する人達よりも
悪意があり、人間性に乏しい訳では断じて無いが・・・・

問題提起は「山の世界」では解決しない。社会に公表する時が
来るのかも知れない。

この『三谷渓谷』でのシャワ−・クライミングは毎日放送局
テレビ・ニュ−スにて障害者・企画を2回、取材・放映して
頂きました。

担当者・カメラマンが当時、ガケぷち犬の救助活動でも現地
取材を担当していたTカメラマンだったので、特に私の主催
実施する各種バリアフリ−企画の取材では、好意的に対応して頂いた。震災後からのメディア側からの『追い風』が、年々と少なくなる中で理解者は貴重。

7月 毎日放送テレビ『ガケぷち犬を救え』私が行った、救出活動を紹介・報道。この時には現場からの生中継を含めて地元・奈良局を含めて、他に読売テレビ・奈良新聞・その他、各社が映像・記事で救出活動を報道していた。その後に、再現映像を含めて『世界・仰天ニュ−ス』等の、番組からも当事者である私に依頼が入るなど、この時の私の活動は、しばらく世間?から目立ってしまった。
7月 NHK・毎日放送・関西テレビ、ニュ−スでの現地・実況中継その他・番組内での報道・多数
3月 毎月1回・好評連載『新聞・紙面のアウトドア特集ガイド・穴場・情報』 
今回は問題のある巨大杉を紹介
  (情報の公開後・問題を更に検証)
2月 サンケイ・リビング新聞『アウトドア・ボランティア講座・紹介』コ−プ西宮・北口(ボランティア教室)
1月 朝日新聞社・大阪よりの依頼ガイド『奈良県・大峰(某所)でのアイス・クライミング』講習・撮影私の開拓エリアを利用して実際にアイス・クライミング講習会を取材して頂いた。
新聞紙面にも、詳しいエリア情報は明記していない。記録・未発表エリアでのガイド・プラン。
『氷柱クライミング・写真』

93年・96年からは、殆ど個人的な開拓・記録を山岳関係の情報には書かなくなった。たまに「山岳・専門雑誌」に、まとまったエリア情報と、講習・適地の一部を公表はしていますが、プロガイドとしては、講習やガイド利用者への還元・サ−ビスが優先順位。新聞紙面での『情報』も、依頼される内容次第で利用場所を変えます。

テレビ番組『遊び100%』土建屋さん・村上ショ−ジさん・に女性モデル3人が繰り広げる・お笑い。今回は、本格的な『シャワ−クライミング』を希望されたので私が開拓・整備した千ケ峰の『三谷渓谷』にて、撮影を支援・ガイド担当しました。

2006/04/03 (月) 19:00:58

資料・捜査中