『新聞紙面』での六甲山・紹介と企画実施『記事・記録』

被災後の自宅の長期間の、放置で『雑誌・書籍・ネガ類』
を大量に消失していまい、特に過去の新聞・記録は少ない。
『資料の整理』で、けっきょく
被災・以前の新聞や書籍の
多くは、風雨に汚れ。
保管に注意を向けられなかった
期間に失った『記録』は残り少ない。
幾枚かの変色した『新聞・紙面』や乾かしても文字が滲んで
内容が判読できない、書籍や資料は使えないが捨てられずに
保管している。
ガイドブックや情報・雑誌・等と
違って。情報の構成や修正は
新聞紙面では、ガイド側から
新聞と言う、速報性の必要な
情報媒体では、関与し難い。

その為に『地名・場所』等で
担当・記者が登山やクライミング
に興味を持っていなかったり
情報の整理能力が乏しいと
『紙面の中で』登山者側から
見て、間違いを発見する事は
多い。
『芦屋ロックガ−デン』入口に位置する
『滝の茶屋』とは、長年に渡っての付き合い。

私の『ガイド広報』も、実に20年近くの間
茶屋・右横の壁面に、専用『掲示板』を設置
して頂いています。