燃料用・各種ボトル(容器)
『灯油』燃料の各種コンロ類を使っていた、1970年代には私も国産の俗に『ポリタンク』と呼ばれる、角型の容器を使用していたが、当時は密閉性に関しては不充分な物が多かった。MSR等の専用ボトルが、登場した時期には、全ての液体燃料を『シグ』や『マルキル』等の、金属製ボトルに入れて使用するようになっていた。
容量が限定された物しか、市販品に無かった頃に海外通販で幾つかの『金属ボトル』を購入していた。特に大容量・ボトル・サイズの大きなタイプは、主にペトロマックスやオプティマスの灯油ランプの燃料を入れるのに重宝していた。
最近、使っているのは0.3〜1L容量の『MSR』『トランギア』等のボトル類。