以前から、キリッシュには、目が・ない。
地酒・系は、やはり・お国柄が出るようだ。
この、グラスも専用らしくて、気に入った。
移動が続く、クライミング期間には持ち帰る
事も出来ないのが、少し残念。

イタリア語と、怪しい関西弁のコミは意外と
通じているようで・・・ボトルが・・・

昔「氷河の右奥・フ−の直下まで・・・
ピオラのル−トは、まだ再訪・予定。しかし、「南壁」に手を
触れる、機会は少なそうだ。まだ、諦める年齢?では無いの
で、三度目の正直・ソロで、と考えるのも楽しい。

何度・上がって来れるか?
この、小屋には30代からの記憶が積み重なっていて・変わらぬ
ジョラスとドリュ−の、夕景・湧き立つ雲に、嵐と夏の吹雪・・・

縦走と呼ぶには、抵抗が強かった山行・クライミングと、まだ後
70歳ぐらいまでは、一緒に写真に入っている世代の先輩の様に
この世界に戻って来たい・ものだ。

国内での『国際交流』個人的・支援活動

南仏のクライミング環境では・日本では経験
出来ない・ジャンルの人達と知り合える

カラングにて。後続のクライマ−と談笑

やっぱり「エスプレッソ」

ラバレドで・食べ切れないほど地チ−ズ?を・くれたトレッカ−さん達

スペィンから来たクライマ−達と夕食

原点は1974年の、この辺りから